San Franciscoから独り言

自分の考えや起こった出来事を記録し発信していきます :D

夏休みのインターン先が決まったことが嬉しすぎて、これを書いて残しておこうと思った件

一時間前に夏休み期間に本当にやりたかったインターンシップ先が決まりました。

アメリカに留学して今年の八月で二年。一年目の夏は旅行と遊びでアメリカ探索に集中。今回の夏は全然違く、旅行も遊びもあまりなく、(遊びはあるか...笑) 二つのインターンシップ先でお仕事をやらせて頂くことになりました!! それもこれも私の周りの人たちのおかげ。なんせ二つともコネクションからもらったものだからです。はい。コネクション大事です。きりっ

 

三月終わりから真剣に探し始めて、五月終わりにやっと、やっと、やっと!興味がある医療系の、四月頭から気になっていた会社からインターンシップを頂きました。

 

応募から面接、インターンゲットまでの流れ

上記でも言った通り、『コネクション』でした。

  • 去年の夏に出会った人Aさんから起業家友達のBさんを紹介される。
  • Bさんは昔ある企業で一年程働いていたのですが、そこでお世話になったCさんに私が夏休みのインターンシップを探している。っと言うことでCさんを紹介される。
  • Cさんと会うことになり(面接)そこで夏休みインターンをさせて頂くことに!(一つ目)
  • Cさんと将来の話をしていて、ふと私が前から気になっていたアメリカの医療系企業 (X社) の話をしたら、そこで働いていた知り合いDさんを紹介してくれると!
  • FacebookのMessenger上で軽い挨拶を交わし、DさんがX社を創設したEさんに繋げてくれ、面接を受けることに。
  • 1回目の面接はX社の人事の方々と。二週間後に見事passし、2回目の面接に駒を進める
  • そして今日5月12日の3時からSkypeで創設者Eさんと面接。
  • Eさんはすごく気さくな方で、優しく、是非一緒に働こう!っと言ってくれ、見事passしました。(二つ目)

 

ご覧の通り全てコネクションです。最初のAさんと出会った去年の夏、いろんな人と遊んで、いろんな行事に参加してよかったと心底思います。

 

Eさんとの面接は途中からニヤニヤが止まらなくて、真剣な話なのにも関わらず笑ってました。笑 Eさんは私と同じように大学の専攻がHealth careや医療系とは程遠いPolitical Socienceだったそうで(私も医療とは全く関係ないInternational Relation)、環境が似てて思いもかけないところからHealthcareの企業に入ることがあるものだ、と人生わかんないね〜って話で盛り上がりました。

 

面接終了後

とりあえずニヤニヤが止まらず、いろんな人に連絡、電話、メッセージ。Housemateも一緒に喜んでくれて、もうhappy happy。

とりあえず、この嬉しさをバネに来週からあるFinal地獄に打ち勝ち、夏のインターンシップを全力で頑張ろうと思います。ピシっ!!

 

また、インターンのことはここに残していこうと思ってます。とりあえず、人とのコネクションの大切さ、とりあえず興味なくてもイベントに行ってみる精神大切です。皆さんもいろんなイベントに参加してみてください。私はこれからもこの精神を忘れずに色んなことをやっていこうと思います。

 

ではではこの辺で、勉強に戻ります。

 

 

 

yoshiko